📓 研究ノート
観測データ解析
Kawamura+2009のLMC観測で得られたGMCのタイプ分類を系内分子雲に適用して構造を比較しようと試みたが、階層構造におおきな違いは見られそうになかった
というか今は切り出してきた各領域に対して同じような階層構造を持つようなパラメータを選んでるので、その時点で上のような相互比較で違いが判るわけない
思い切ってfuginの全データをつなげて、そこに一気にdendroをかけてから切り出した方がいいのでは?そのほうが銀河面を解析するKawamura+2009にも対応付けやすくね?
そんなことできるのかは分かんないけど