Note20252025-02-04

📓 研究ノート

観測データ解析

分解能を下げたデータで質量比プロットを作成した

leafについてはかなりいい感じに外れ値が治ってくれた サイズの正の相関やビリアルパラメータの負の相関も見えたのでいい感じ?

trunkはかなりばらつきが大きくでた ビリアルパラメータはともかく、サイズの相関はほぼない

特にN4やN14は分解能を下げたせいでtrunkが見切れまくってるのでデータの質がそもそもあまりよくない? 解析する領域の切り取り方を工夫したほうがいい?

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