分解能を下げたデータで質量比プロットを作成した
leafについてはかなりいい感じに外れ値が治ってくれた サイズの正の相関やビリアルパラメータの負の相関も見えたのでいい感じ?
trunkはかなりばらつきが大きくでた ビリアルパラメータはともかく、サイズの相関はほぼない
特にN4やN14は分解能を下げたせいでtrunkが見切れまくってるのでデータの質がそもそもあまりよくない? 解析する領域の切り取り方を工夫したほうがいい?