📓 研究ノート
新規シミュレーション解析
磁場なしシミュレーションのプロットを、時間をt/tffに置き換えて作り直した
また質量、速度分散、ビリアルパラメータを一番最初の構造の値で規格化した
トランクについて、ただのtだと質量が大きいほどサイズや質量の減少スピードが大きかったが、t/tffだとその傾向が薄れた
ただ特にサイズや速度分散は時間経過につれ高質量のほうが傾きが大きくなる傾向はあるにはあった
ビリアルパラメータはよりはっきりと高質量で傾きが大きかった
内部構造についてはデータが粗いので傾向をつかむのむずいが、特にサイズと質量については似たような傾向を示した