ビリアルパラメータ導出の際三次元速度分散を用いることでα~1に漸近する描像が得られたけど、元データは視線速度方向しか速度成分を持っていないので、もしかしたら一次元速度分散を用いるのが正しいのかもしれない
観測では一次元速度分散を用いるのが普通なので、久野さんとも相談して解析をどうするか決めたい