Note20232023-12-12

📓 研究ノート

2Ddendro(PPV)

おいおいは全構造に対してvirial massを出したいけど、とりあえず2Dのtrunkに対して出してみた

virial massとtrunk massの差が最初は一気に大きくなるけど、m2200でピークになり、m2800では小さくなっていた、これは最初は自己収縮の寄与が大きいがだんだんと内圧がはたらいてくることに対応していると考えられる

ただ速度分散をtrunkの重心位置で取ったのでこれが正しいかどうかはまた考える必要ある

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