📓 研究ノート
2Ddendro(PPV)
今まで積分強度図だと言い張っていた図に速度幅をかけ忘れていたので(!?)、キチンとかけて解析しなおした
サイズ測定やコントアの作図、ピークプロットなどは改めた作成した図を用いてやり直したが、質量に関してはppv空間上の値の総和と捉え、速度幅をかけずに解析を行った
min_value=400、min_delta=120、min_npix=15の下でこれまでと同じような解析結果が得られた
virial massも改めて算出
m1000に関しては重心位置にピークが三つあったのでそれらの半値幅を平均して導出
同じような結果が得られた