virial massよりもvirial parameter α の方が信憑性が高そうなのでそれぞれのtrunkについてこちらを導出してみた
導出方法としてはtrunk内部の全スペクトルを足し合わせて、その半値幅を速度分散として用いた
結果、サイズの推移と同じような形で、α~1に漸近していく形をしていた
サイズの推移と合わせて考えると、トランク内部で内圧が高まり、だんだんとビリアル平衡に近づいていった?